

長崎奉行所・龍馬伝館
- 長崎奉行所が実際にあった場所に開館した「長崎奉行所・龍馬伝館」は、福山雅治さんをはじめドラマの出演者のインタビューやメイキング映像を上映したり、ドラマと同じ衣装や小道具も展示しています。また長崎の花街をイメージした部屋では龍馬や芸者の衣装を着て記念撮影ができるほか、土日祝日にはオリジナルの寸劇を上演しています。また、ドラマの世界だけでなく、現存する歴史資料を通じて龍馬が生きた幕末の長崎も紹介しています。龍馬伝館は2011年1月10日まで。

ハウステンボス
- 佐世保市の東南に実に152万平方メートルという広大な敷地にオランダの街並みを再現。日本有数のテーマパークです。風光明媚な大村湾に面した広大な敷地の中に四季折々の美しい花々が咲き誇り、レンガ造りの重厚な街並みをめぐる運河が安らぎと癒しを与えてくれる滞在型リゾート。場内にはレストラン、ショップ、アミューズメント施設はもとよりホテル、美術館、マリンレジャーなどもあり本格的なリゾートライフを満喫できます。700万の光が街を彩る!世界に誇る圧倒的スケール。「2010光の王国」開催中。

大浦天主堂
- 国宝・日本最古の教会堂。正式名は日本二十六聖殉教者堂。その名のとおり日本二十六聖人に捧げられた教会堂です。教会堂は殉教地である西坂に向けられています。日本に現存する最古の木造ゴシック様式教会で、聖堂内を飾るステンドグラスには約100年前のものもあります。1975年に、天主堂に登る石段横の隣接地にカトリック大浦教会が建てられ、毎日のミサは大浦教会で行われています。1933年に国宝となるが原爆で被害を受け、1953年日本最古の教会堂として国宝に再度指定されました。

長崎ペンギン水族館
- 地球上に生息するペンギンの種類は18種類。そのうち8種類が飼育されています。ペンギンは種類ごとにそれぞれ強い個性を持っています。飼育種類が日本で一番多い長崎ペンギン水族館では個性的なペンギンを一同に観察できます。また、国内最大級のペンギンプールがあり、深さ4メートルの国内最大級のペンギンプールをジェット機のようにスピーディーに自由自在に泳ぐペンギンたち。迫力満点です!また、日本のペンギンパレード発祥地でもあり、キングペンギンのパレードを観ることができます。

長崎バイオパーク
- 30万平方メートルの雄大な自然の中で、たくさんの動物とのふれあいが楽しめる動植物自然公園。園内には、「フラワードーム」「アマゾン館」「アンデス広場とラマの岩山」「アライグマとレッサーパンダの丘」など12のゾーンがあり、順路を進むにつれて、動物たちの放し飼いのエリアに入ります。全国からファンが訪れる世界最大のネズミの仲間「カピバラ」をはじめ、たくさんの動物たちとふれあいや、えさやりが体験できます。生きものたちとの楽しい体験の数々を、自然とともに思う存分に満喫できる自然公園です。

西海パールシーリゾート
- 自然と文化の共生をテーマにした新しいかたちのナチュラルリゾート。西海国立公園「九十九島」の玄関口となるリゾートパークです。「西海国立公園 九十九島水族館 海きらら」、遊覧船による九十九島巡り、ヨットやカヤックで楽しむ海の散歩など、九十九島の体験基地となっています。水族館「海きらら」ではアオウミガメ、タイマイ、チョウチョウウオ類など南方系の動物や、佐世保近海の生物もたくさん見ることができます。水族館周辺にはショップやレストランなどの施設もあり、家族連れで楽しめます。

雲仙スパハウス・ビードロ美術館
- 入浴・休憩ができる温泉館で、ガラス作りも体験できます。温泉施設とビードロ美術館を併設した人気の体験スポット。スパハウスでは、屋久杉湯、ヒノキ湯さらに岩盤浴など多彩なお風呂が楽しめ、整体やマッサージを受けることができます、世界の伝統的工芸品を集めたビードロ美術館には、19世紀の世界のガラス約300点を一堂にコレクション。また、ガラス体験工房では温泉(うんぜん)レモネード’の空き瓶を利用した吹きガラスを体験することができます。また、ショップではガラス装飾品を購入することができます。

大浜海水浴場
- 壱岐随一の美しさを誇る遠浅度No.1の波静かなビーチ♪果てしなく続きそうな遠浅で、砂の白さ、海の青さ、透明度は壱岐随一を誇ります。民宿から近い為水着のままくることができ、筒城浜・錦浜海水浴場の散策や、夜は漁り火も楽しめます。また、壱岐のマリンスポーツのメッカとしてサーフィン、ウィンドサーフィン、ダイビングなどを年中楽しむことができます。

エコ・パーク論所原
- 雲仙天草国立公園内、南島原市北有馬町論所原にある自然循環、環境体験型農園とオートキャンプサイト、キャンプ場。雲仙に近く、環境に考慮したオートキャンプ場、体験農園や自然食レストランを有するセンターハウスなどがあります。エコ・パーク論所原では、子どもから大人まで楽しめる環境学習体験や講座がたくさん♪体験では、森でエコ体験、薔薇の花炭体験、竹焼きパン作り体験、火おこし体験等、講座では竹炭づくり講座、手作り燻製講座、星空観察講座などなど親子で楽しめるイベント盛り沢山です。

佐世保市亜熱帯動植物園
- 8万平方メートルの広い園内に、キリン、ライオン、クマ、レッサーパンダなど80種400点の動物が飼育されています。また、バラをはじめ1,200種21,000点の亜熱帯植物や四季の花々が咲き乱れています。動物と触れあえるイベントもたくさん企画され、家族連れで楽しめます。2011年1月2日からはHAPPY ZOO YEARを開催!来園サービスとして毎日先着50名さまにカレンダーなどが当たっちゃいます。期間は1月10日まで♪また、1月3日までうさぎにえさやりできる23年の干支ウサギさんにタッチング!も開催中。

小浜温泉足湯
- 日本一長〜い足湯 ほっとふっと105♪新しいスタイルの発見と可能性に満ちた、魅力あるスポットです。100℃を超える豊富な源泉が湯棚を流れ落ち、立ち上がる湯けむりは大迫力!また、雲仙市の新鮮な海の幸、山の幸を高温の蒸気で蒸して食べることができます。腰掛け足湯では橘湾に沈む夕日を眺めながら足湯が楽しめます。ウォーキング足湯では足湯の底に埋め込まれた小石が、足裏のツボを刺激してくれます。また、愛犬と一緒に足湯を楽しめるペット足湯もあります。

壱岐市立一支国博物館
- 国の特別史跡である原の辻遺跡の復元整備と連動した展示構成で、遺跡も展示の一部に取り入れたサイトミュージアム。常設展示物は『邪馬台国への道(邪馬台国までの国に関する情報を紹介)』『ビューシアター(海を介した交流によって栄えた一支国の様子をシアター映像で)』『古墳ゾーン(壱岐の古墳時代の歴史)』『海の王都・原の辻(古代船〔準構造船〕を海の王都の象徴として展示)』などなどこれまでと違った“壱岐の歴史”を再発見し、感動がある展示がたくさんあり、壱岐の歴史を学ぶことができます。

